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去年を思い出しますね。/RIVLIA 返信する
見通しがつくまでは様子見と言ったところでしょう。

下手に手を出すと根こそぎ剥ぎ取られそうですからね。

USD/JPY…161.13円買い→104.98円損切り

GBP/JPY…191.31円売り→188.56円決済

ドル円のみだったら危なかったです。

朝から日経平均500円下落…?

投稿日時: 2008年09月30日(09:29)
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今週は・・・?/TNRD 返信する
今後の重要指標・イベント

■重要経済指標
09/30(火) 06:45 NZ8月住宅建設許可
09/30(火) 10:30 豪8月住宅建設許可
09/30(火) 17:30 英第2四半期GDP確定値
09/30(火) 20:00 米7月S&P/ケースシラー住宅価格指数
09/30(火) 22:45 米9月シカゴ購買部協会景気指数
10/01(水) 08:50 本邦第3四半期日銀短観
10/01(水) 21:15 米9月ADP雇用統計
10/01(水) 23:00 米9月ISM製造業景況指数
10/02(木) 10:30 豪8月貿易収支
10/02(木) 20:45 ECB理事会(政策金利発表)
10/03(金) 21:30 米9月失業率
10/03(金) 21:30 米9月非農業部門雇用者数
10/03(金) 23:00 米9月ISM非製造業景況指数
■要人発言など
09/30(火) 09:45 ホーニング・カンザスシティ連銀総裁講演
10/01(水) 02:00 ロックハート・アトランタ連銀総裁講演

総額7000億ドル(約74兆円)の金融安定化対策は週明けの29日の採決を目指しているそうです。法案が可決したところで、ドル円に関しそれほどの大きな上昇は望めないのかな?と思ってます。わかりませんが。。。
今月も終わりに近づき月足がどのように形成するか、現状陰線となる可能性大(確実?)。先週は105円台前半では底固く、107円前後付近では上値の重い展開となりました。107円前後付近(一目基準線)を上抜ければ108円まで上昇をしそうな雰囲気です。105円を下回れば104〜103円半銭まで落ちていきそうです。103円半銭を下回れば一段と下落の可能性もでてきそうです。103円半線がサポートするか見ていきたいです。103円半銭も重要なポイントだと思います。
今週も頭を悩ます一週間が待ってます。法案が成立したところで景気はよくならないと言う見方があり、先週の米経済指標で耐久財受注等々が予想より悪い内容にも関わらず、株価は上昇してました。今週は雇用統計があり利下げ観測も浮上しています。法案から実態経済に市場が目を移した時その内容次第で上下に動きそうです。それを踏まえて考えれば、雇用統計までに上値は期待できないのかな?と思ってます。
クロス円は、今週も軟調な値動きだと買いは諦めたいと考えてるのですがさっぱりです。。。

自分のドル円今週予想レンジ 108円手前〜104円50銭

皆さんの予想レンジをお聞かせください。


投稿日時: 2008年09月28日(13:02)
返信1 ニックネーム/TNRD
法案大筋合意

参考↓
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-33968320080928?feedType=RSS&feedName=topNews&rpc=69

投稿日時: 2008年09月28日(15:58)

返信2 ニックネーム/ひやごん
[ニューヨーク 28日 ロイター] 米議会は金融機関の不良資産の買い取りと金融危機の緩和を目指す7000億ドルの金融安定化法案をめぐる修正協議で大筋合意した。上下両院で早ければ29日に採決の見通し。市場関係者のコメントは以下の通り。

●資産買い取り方法は依然不透明

<バークレイズ・キャピタルの米国債ストラテジスト、マイケル・ポンド氏>

 法案の成立は第1段階にすぎない。第2段階は実行であり、資産の買い取り方法については依然として不透明な点が多い。法案が可決されれば、最近の米国債への逃避はある程度後退する見込みだが、安定化策が実際に有効だということが明確に示されるまで、ボラティリティーは続く可能性が高い。

●LIBORはやや低下するが高水準を維持

<ミラー・タバクの首席債券ストラテジスト、トニー・クレセンツィ氏>

 クレジット市場は早急に解凍されるだろうが、再び温むことはないだろう。前回の金融危機の際には、TEDスプレッドやフェデラルファンド(FF)金利とLIBOR(ロンドン銀行間貸出金利)の金利差がピークを脱するまで2─3カ月を要した。

 LIBORとコマーシャル・ペーパー金利は29日、低下が見込まれる。ただ、通常に比べれば高い極めて水準を維持するだろう。3カ月物LIBORは25ベーシスポイント(bp)の低下が見込まれるが、引き続き3%を上回るだろう。

 債券相場は軟調に始まる公算が大きい。短期債が最も弱いとみる。市場は前週末にすでに(金融安定化法案の合意)を織り込み始めており、2年債利回りは2%を上回った。

 前週末の金融市場は回復しており、関係者は合意が達成されることを見込んでいた。

●資産の買い取り価格が焦点

<リバティビュー・キャピタル・マネジメント(米ニュージャージー州ジャージーシティ)のプレジデント、リック・メックラー氏> 

 大半の投資家は、金融安定化策を必要と感じている。具体的な詳細はまだ分からないが、政府による不良資産の買い取り価格が焦点になろう。価格が低すぎれば、安定化策は数行の銀行を救済するだけに終わってしまう。金融システムを回復させるためにはより高い価格である必要がある。金融システムの回復のほうがずっと重要だと考える。

 金融安定化策は当初は(クレジット市場の正常化に)十分なものではないだろう。金融安定化策の実施遅延やその複雑さが、市場正常化のプロセスを遅らせる可能性がある。ただ流動性や、モーゲージの適正な価格形成の回復につながれば、正常化の始まりと言えるだろう。

この調子だと108までいけばかなり上出来。107.50で
がんばったで賞。107前半でまぁこのくらいで賞。がもらえますかね? 一部はもう『見通し』を織込みはじめてきてる感じですね。。。つぎの107トライで半分利食いする予定に変更しました。

投稿日時: 2008年09月29日(11:04)

返信3 ニックネーム/TNRD
荒れてますね。今日ドル/円は104円60銭で止められました。そこを割るともう一段階の下落は考えうることができます。さて雇用統計が吉とでるか凶とでるか楽しみです。法案で朝方は上昇したものの一時的でした。上値は重いです。

投稿日時: 2008年09月30日(01:44)

返信4 ニックネーム/TNRD
今日のダウの下げはすごいですね。まさか米金融安定化法案が下院で否決するとは。。。見切り発車での買いはいしてはいけないですね苦笑。ダウは一時700ドル超。下落ドル円は104円60銭を割ってきました。円に対してドル売りが正解でしたね。ドル円どこまでいくんだ?

投稿日時: 2008年09月30日(04:47)

返信5 ニックネーム/シーサーキング
ダウは一時700ドル超は、過去最大らしいですよ〜。
ここは地道に戻り売りが良さそうですね。

103.50を抜けるかどうかが
ポイントになってくるんでしょうか・・。

投稿日時: 2008年09月30日(11:57)

返信6 ニックネーム/TNRD
103円半銭を割ると100円付近が次のターゲットとなりますが、96.50円前後の可能性も出てきます。ただ103円半銭を割ったとき100円前後(心理的サポート)で止められるのでは?と思ってます。103円半銭は重要なポイントになってきます。とりあえずは103円半銭で止められるか注意していかなくてはいけませんね。

投稿日時: 2008年09月30日(12:08)

返信7 ニックネーム/シーサーキング
やはりそうですよね。
103.50は一旦タッチしているので、もう一度アタックするとは思ってます。
なので、売り場探しで行きたいと思ってますが、みなさんはどの辺りでの売りを考えてますか?

投稿日時: 2008年09月30日(13:25)

返信8 ニックネーム/TNRD
今日はNYまで様子見。NY次第で動きたいと思ってます。今週は重要指標があるのでどうも手がつけれないです。米国も何らかの措置をとる可能性もあるので、どうでるかさっぱりです。今夜のNYがポイントです。NYまでにポジは持ちたくないです。

投稿日時: 2008年09月30日(14:16)

返信9 ニックネーム/ひやごん
105.10で全部処分。まぶや〜まぶや〜

売りは105.50から。。。


投稿日時: 2008年09月30日(19:34)

返信10 ニックネーム/ひやごん
いったん出尽くしっぽいですね。。。106付近でもどり売りいれたがいいかな? クロス円ももどり売りのポイントにクサビ打ちで。。。フライングで法案通過での
答えが出回ったのでクロスは買うと大変なことになる
ってばれちゃいました。。。

投稿日時: 2008年09月30日(22:39)

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語るべからず・・/為替仙人 返信する
相場を張る者 見猿・聞猿・言猿ものなり、己の商い語るべからず。

投稿日時: 2008年09月27日(08:21)
返信1 ニックネーム/きくとま
だったらまずはあなたが語るのを辞めましょう!!


投稿日時: 2008年09月28日(06:32)

返信2 ニックネーム/為替仙人
きくとまさんはじめまして、私は商いは語っておりません。よろしくお願いします。

投稿日時: 2008年09月28日(09:50)

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欧州株下落で始まり、NYはどうなる?/TNRD 返信する
かれこれレートを見続けて、頭が痛くなって来ました苦笑。ダウ先物は10850ドル(-168)で推移 してます。株下落は怖い。ポジ決済済み。とりあえず可決するなら速く可決して欲しい。今日のがしたらいつするんだ?休んでる場合じゃなえぇだろ?と言いたいです涙。

09/26(金) 21:30 米第2四半期GDP確定値
09/26(金) 23:00 ミシガン大消費者信頼感指数

週内での合意に向けて調整が難航中の
米金融安定化法案について
議会とポールソン財務長官、バーナンキFRB議長が
現地時間午後8時(日本時間午前9時)から、
再び会合を行う予定。
ドッド上院銀行委員長が明かした。
(クルークから抜粋)

投稿日時: 2008年09月26日(17:00)
返信1 ニックネーム/ひやごん
[東京 26日 ロイター] 金融機関同士がドルの短期資金を融通するインターバンク市場で、翌日物資金の貸し借り以外は取引が成立しないという異常事態が発生している。

 参加者が信用リスクに極端に敏感になり、短期のドル建てローンが返済されないかもしれないとの危惧が高まっているためだ。民間金融機関の相互不信が続くなか、米連邦準備理事会(FRB)は膨大なドル資金を連日供給しているが、それらの資金は市場に放出されず、機能不全は改善していない。

 <ドル資金市場は機能不全から崩壊へ>

 「ドル市場は壊滅状態。資金の出し手がいなくなり、翌日物以外は取引が皆無となっている。レートが高い、安いという状況ではなく、レートそのものが存在しない」と外銀資金担当マネージャーは言う。

 米シカゴ地区連銀のエバンズ総裁は25日、現在の世界的な信用危機はカウンターパーティー(取引相手)に対する「信頼感の極端な欠如」が特徴だとし、金融機関の相互不信で市場の流動性が干上がった結果、「FFレートとLIBOR(ロンドン銀行間貸出金利)の金利差はノーマル状態を逸脱して大幅に拡大している」と述べた。

 3カ月物ドルLIBORは、25日に3.76875%となり、月初の2.8100%から上昇が止まらない。だが、このレートですら市場実勢とはかけ離れているという。

 「実際は(ドルLIBOR)1カ月物以上は5%台、1年は7%台だと思うが、その水準でも出し手がいない。FRBが市場にある全ての資金ニーズに応えるのでなければ、この状況は年末まで続くだろう」(外銀)という。

 ドル資金市場の機能不全はベアー・スターンズ危機以降は恒常化していたが、少なくとも9月上旬までは、1カ月物資金で5億ドル程度の調達が可能だった。

 バーナンキFRB議長は24日、世界の金融市場は「異例の緊張下」にあり、「既に弱まっている米経済に脅威となっている金融市場が機能停止すれば、住宅市場の低迷はより長期化、深刻化する」との見解を明らかにし、今後も市場を支援する姿勢を示した。

 しかし市場では、FRBの公開市場操作(オペレーション)によるドル資金供給が、超短期物に偏り、より安定効果の高い長めの資金供給が十分にされていない、との不満の声も聞かれる。

 <カウンターパーティー・リスク>

 欧米金融機関がお互いの信用力を疑うなかで、金融機関の信用力のバロメーターである2年物のスワップ・スプレッド(スワップ金利と同年限の米国債利回り格差)は24日に過去最大の166.38ベーシス・ポイント(bp)まで急拡大した。

 2年物のスワップ・スプレッドは、市場が米当局の危機収束能力に期待を抱いていた8月下旬から9月半ばまでは90bp台を安定的に推移していた。

 「(スワップ・スプレッドの)異常な拡大は、リーマンを相手とするスワップやオプション取引の清算、入れ替えを反映している側面もある」(証券会社)という。

 9月15日に経営破たんしたリーマン・ブラザーズ・ホールディングス(LEHMQ.PK: 株価, 企業情報, レポート)は、スワップ市場での有力ディーラーだったため、JPモルガンの推計では、想定元本ベースで10兆ドルの入れ替え需要が取引相手に発生しているとされ、既に極限まで高まっているカウンターパーティー・リスク意識を刺激した。

 他方、香港のサウス・チャイナ・モーニングポスト紙は25日、中国銀行業監督管理委員会(CBRC)が中国の銀行に対し、米金融危機が収束するまでは、米銀への貸し出しを抑制するよう行政指導したと報じた。CBRCの王兆星副主席は25日、同報道を否定したうえで、同副主席は「中国の銀行が米銀への融資に消極的であるとすれば、それは通常のリスク管理の範囲内だ」と述べている。 

 信用収縮が続く中で、デフォルトが無いとされる米国債、特に米政府短期証券への資金流入は止まらず、1カ月物のトレジャリー・ビルの利回りは24日に0.13%まで下落、限りなくゼロに近づいている。 

 <最後の貸し手> 

 ドル世界の最後の貸し手であるFRBは、連日膨大な流動性を供給している。

 FRBが25日に発表した9月24日までの1週間の連銀貸し出しは1日平均1877億5300万ドルで前週の4倍に膨れ上がり、過去最高を記録した。信用危機を背景に、米金融機関や証券会社がFRBからの借入を急激に増やしていることが背景。

 24日時点の貸し出し残高ベースでは、FRBは金融機関及び証券会社に対して合計で2177億ドルの融資を実行中だ。

 うちわけは、商業銀行向けが約393億ドル、証券会社向けが1057億ドル、FRBが19日に導入した政府によるMMF(マネー・マーケット・ミューチュアル・ファンド)の保証措置を支援する新融資制度のもとで、銀行向けに727億ドル融資を実行している。

 加えて、ニューヨーク連銀との総額850億ドルの融資枠契約を結んだ米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)(AIG.N: 株価, 企業情報, レポート)に対して、FRBは446億ドルの融資を実施している。

 また、FRBは18日、ドルの流動性改善のため、欧州中央銀行(ECB)、日銀、英中銀、スイス、カナダ中銀との間で最大1800億ドルの暫定的スワップ協定を締結した。その約1週間後、FRBはさらにオーストラリア、デンマーク、スウェーデン、ノルウェーの中銀と総額300億ドル規模の暫定的スワップ協定を締結している。

 <消えたドルと金融安定化策>

 FRBは膨大なドル資金を市場に注入しているが、それらの資金は市場に放出されず、金融機関に囲い込まれているのが実情だ。

 ニューヨーク連銀によると、短期金利の指標となるフェデラル・ファンズ金利(FF金利)は15日に一時7%まで跳ね上がり、その後も6%をつけるなど不安定な情況が続いた。このなかで、金融機関は法律によりFRBに預け入れることが義務付けられている所要準備額を大幅に上回る超過準備を、中央銀行にある自らの口座に積み上げている。

 超過準備は今年の4―8月には20億ドル前後で推移してきたが、ライトソンICAPの推計では18日の超過準備は1900億ドル前後に拡大したもようだ。

 他方、米トレジャリー・ビルの利回りはゼロ%に接近していることから、超過準備に回らなかったドルは、とりあえず安全な米国債に投資されているもようだ。

 だが今後は、とりあえず安全な米国債の需給バランスの崩れも懸念される。

 公的資金による不良資産の買取り最大7000億ドルを含む米金融安定化法案は、現在議会での協議されているが、法案が議会を通過すれば、買取り原資調達のため、連邦政府の法定借入上限は現在の10兆6000億ドルから11兆3000億ドルに引き上げられ米国債が増発される。さらに米住宅市況が悪化すれば、不良資産の拡大は避けられず、米国債の増発が一段と拡大するだろう。

 米メリーランド大学のピーター・モリチ教授は22日「米金融安定化策は、無能な米金融機関のマネジメントの問題と、大規模な金融行政改革の必要性を棚上げしている。これらを避けて通れば、金融機関の破たんがまた1、2年後に繰り返され、政府が社会保障やヘルス・ケア改革での目標達成を制約するだろう」 と述べている。

 (ロイター日本語ニュース 森佳子 編集 橋本浩)

原因はこれですかね?

投稿日時: 2008年09月26日(17:13)

返信2 ニックネーム/TNRD
その記事見ました。正直憂鬱になります。日本株式市場は大丈夫なの?と言いたいです。今日は短期筋も大きく動きそうな感じです。やめて欲しいです。。。

投稿日時: 2008年09月26日(17:20)

返信3 ニックネーム/七町五反三畝
【ニューヨーク25日時事】米貯蓄金融機関監督局(OTS)は25日、経営不振に陥っていた米貯蓄貸付組合(S&L)最大手のワシントン・ミューチュアルに業務停止を命じ、連邦預金保険公社(FDIC)の管財下に置いた。総資産は3070億ドル(約32兆5400億円)で、米史上最大の銀行破綻(はたん)となった。
 預金や約2200カ所の支店などは19億ドル(約2000億円)で米金融大手JPモルガン・チェースに譲渡され、通常通り営業を続ける。低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題に端を発した金融混乱が続く中、米国でまた一つ大手金融機関が姿を消す。

「クレジット・デフォルト・スワップ」の悪い連鎖が世界経済を崩落させるのでは・・・・。

投稿日時: 2008年09月26日(17:46)

返信4 ニックネーム/ひやごん
ウォーレン・バフェットさんが電力会社買収しましたね。あの方がちょくちょく出てくる時は底近辺ですからね〜 

JPモルガン・チェースは第3四半期減益ですか。。。
ワシントン・ミューチュアル買収で勢力地図だけ変わっていってサブの負の遺産は米国民、個人投資家、米
依存体質の世界各地の機関投資事業者が治療費負担で
負わされるのですね。。。社会保険庁がかわいく見えてきました。

投稿日時: 2008年09月26日(18:13)

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円キャリー買いもちポジションは少なめに!!/Pクラブオーナー 返信する
上がってきた 買わないと 乗り遅れる 今までの努力が水の泡 なんて思っている方 多いんでは? クロス円はまた落ちます。 買いもちは世界不況が終わってからにしたらいいと思います。半年たったら答えが出るでしょう。クロスはすべて売り推奨です。今は簡単な相場なんです。あがったところで売れば…2〜3日以内に利益… ポンドもいずれまた180円台ですよ。と 思ってます。ドル円は難しいですね。私は昨日は106.40売りで攻めてます。105円台で決済します。103円台は買いもちします。

投稿日時: 2008年09月26日(07:43)
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彼岸底・・/為替仙人 返信する
二番底、忘れるべからず奈落の底。

投稿日時: 2008年09月25日(14:24)
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木を見て森を見ず・・/為替仙人 返信する
鹿を追う者山を見ず、目先巧者のくたびれ儲け。

投稿日時: 2008年09月24日(16:11)
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まだはもう・・/為替仙人 返信する
もうはまだ、二番底はだまって買え。

投稿日時: 2008年09月24日(09:12)
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現在の為替数値が乱高下する中で思った事。/RIVLIA 返信する
評論家の様な考えは余り好きではないので、この場を借りて…

今まさに経済界で買収売却劇が始まっていますが、かつて、1つでも成就した企業はありましたでしょうか?

著しく成長を遂げた企業はありましたでしょうか?

もし仮にあったとしても、株式市場&為替市場にどれだけの好影響を与えたでしょうか?

市場期待で一時的な不安は取り除かれていますが、果たしてそれが世界の長期的な経済状況にどれだけ貢献するでしょうか?

デイトレの方々には専ら無縁な話ですが…

どれだけ高成長を遂げている企業でも、市場を大幅に動かす力は今の経済状況を考えれば不可能です。

むしろ、自社の負担を少しでも軽くする為の行為に過ぎないのではないでしょうか?

各企業の決算が訪れれば結果は自ずと見えてくるはずです。

バンカメがメリルを買収?
去年までは1日に数千人ものリストラを行い、日本円にして何兆円もの負債を抱えた企業がどうしてそこまで評価されるのかが不思議でしょうがありません。
1年足らずでそこまで復活できた企業なら、現在の米国経済の悪化を防げたのではないでしょうか。

現に米国の金融機関は10社以上破綻してます。
日本で考えてみれば4分の1以上が…

現在の株式市場・為替市場を大きく動かす情報や発言に疑問を持ったのでこの場を借りて…

投稿日時: 2008年09月24日(01:38)
返信1 ニックネーム/TNRD
 すべては生き残り合戦で説明がつきますよ。買収することによって国から補助金が出るのを目的に買収してるのですよ。多額の補助金をね。買収することによって企業価値(総資産等々)が大きくなればなるほど、米国はその企業をつぶせなくなると考えています。つまり「潰したら大変なことが起こるよ」ってその企業自らアピールしてるんですね苦笑。「その為には大きくならなければ!」とね。ただ生き残る為の行動と考えればよいかと思います。成長とは言い難いですが、市場の占有率はあがのも確かです。日本と同じことを繰り返してるんです米国は。
 市場はどうみてるか何ですが勿論好感してます。なぜなら、破産することでの貸し倒れがなくなるからだと思います。他の企業に新たな損失がでないってことはいいことだと思いますよ。

投稿日時: 2008年09月24日(12:53)

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時は今・・/為替仙人 返信する
節分天井彼岸底

投稿日時: 2008年09月23日(20:29)
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